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インテリアデザイナーっていうソフトで図面を作って3D化してみました。
これで作った画面の中を実際に歩いているみたいに動かせます。ジョギングジョギング汗
これで広さの感覚とか家具配置のチェックをすることが出来るんですが、
何よりも建築士さんにイメージを伝えやすいのですっごい役に立ちました。
徹夜で作った甲斐があった。。。月next晴れ


入り口側からのイメージです。カメラ
当たり前だけど壁がないと広いわ楽しい
でっかくて低目のダイニングテーブルを真ん中において、フローリングは切り返しのないバリアフリーにする。これ、さらに広く見せる基本です。
右にあるレンガの柱は昔の煙突の跡です。
これだけは撤去できないんですが、逆にレンガ張って装飾しちゃおうかな工具
窓側の天井にはダクトレールを走らせよう!
好きな所にライトをつけれちゃうひらめきひらめきひらめき 

キッチンの絵です。カメラ
一番こだわりのある場所です。!!
リビングの中にキッチンがぽつんとある。そんな島型スタイルのアイランドキッチンにしたいんです。普通の対面キッチンはリビングとキッチンの仕切りみたいでやなんですよね。
あくまでリビングの中にキッチンが置いてある。
そんなのがいいなーパクッパクッパクッ
キッチン用のスポットライトも付けよーひらめき
本当のオープンキッチンスタジアムを作ります。


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comment

何かすごいねー。
完成形を知っているから、逆から見ていくのも面白いです。

さて、超広角のレンズですが、

1.シグマ10-20mm F4-5.6
2.タムロン11-18mm f4.5-5.6
3.トキナー12-24 F4

の順におすすめです。
ニコン純正の超広角は12-24mmで14万円オーバーです。
1から3のレンズは約半額で買えます。
自分がD50を持っていれば、1を買うと思います。
全長がいちばん短く、最も広角で撮れます。
画質のシャープさも定評があります。
(ただズームの方向が今と逆になります。)

タムロンは3つの中で最軽量でD50とのバランスが良さそうです。
(撮影範囲はいちばん狭いです)

トキナーはいちばん重いのですが、D70sだったらおすすめです。

あーーーー
そんなこと言われたら
欲しくなるじゃん!

我慢できねーかも










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